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国立競技場で行われているスロージョギングの詳細

国立競技場というと、数多くのスポーツの大会や試合が行われる日本でも有数の競技場ですが、スロージョギングのイベントも開催されました。

2013年10月13日にスロージョギング in 国立競技場として開催されたもので、主催は一般社団法人日本スロージョギング協会、後援は朝日新聞社となっています。


大会当日は開会式の後、スロージョギング・フォアフットランの講義や予行練習が行われ、その後2.8キロの距離を実践指導という形で国立競技場内のトラックや回廊を参加者が走りました。

実践指導終了後はスロージョギングCDやランニングシューズなどのグッズの抽選会も行われ非常に盛り上がりました。

今や日本全国でスロージョギングを楽しんでいる方は多いのですが、国立競技場ほどの大きな場所でこれだけ大規模なイベントが開催されたのは初めてのことです。

当日は天候にも恵まれ多くの参加者が集まり、その年代は小学生から80代の方までと幅広くなっています。

定員は200名となっていたのですが満員で、スロージョギングの考案者である田中宏暁教授の講義にも多くの方が耳を傾けていました。

国立競技場でのイベントはこれが初めてだったのですが、その盛況ぶりから今後も定期的に行われるのではないかと思います。

スロージョギングをより楽しむためにもこうしたイベントへの参加はとても良いことです。

モチベーションの維持にもつながりますし、スロージョギングを長く続けるためには積極的にイベントに参加したいところです。